「直感的な操作で、医療記録をよりスマートに。
次世代ハイブリッド・ソリューション『Mighty QUBE Hybrid-S』」
医師の入力負担を劇的に軽減し、レセプト請求の精度を最大化。働き方改革と収益改善をワンストップで。
Mighty QUBE Hybrid とは
「医療安全の確保」「医師の働き方改革」「コスト削減や収益改善」に向けた、電子カルテシステムに組込み型のソフトウェアです。独自のデータベースを参照し、病名と処方薬、注射薬剤はもちろん、病名と検体検査の適応性を電子カルテ入力時にチェックし、病名入力を誘導する「リアルタイム点検システム」です。
主要な3つの導入効果
- 医療安全
処方や検体検査のオーダー時、適応病名が不足している場合に候補を表示。想定外の病名が表示されることで、オーダー発行前にミスに気づけます。 - 入力支援
処方・注射・検体検査の内容から、保険適応病名を自動導出。タイピング不要の「ワンクリック病名選択」が可能となり、圧倒的な時間短縮と労力削減実現します。 - 収益改善
適応症不足による査定を未然に防ぎ、A査定・返戻の合理的防止など導入後すぐに収益改善効果を発揮します。
充実の機能ラインナップ
- 病名候補導出(標準機能)
オーダー内容に基づき最適な病名を表示。 - 禁忌・投与量点検(無償オプション)
併用禁忌を6段階でチェック。 - 相互作用点検(オプション)
併用禁忌を6段階でチェック。 - 縦覧点検・算定支援(オプション)
過去の診療内容と照合し、指導料や加算の算定漏れを指摘。
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