レセプト点検の「見落とし」と「確認作業」を減らす
次世代レセプトチェックシステム「Mighty Checker® EX」
約53,000項目以上の点検データベースと直感的な操作性で、査定・返戻対策、病名整理、算定漏れチェックを効率化します。
こんなお悩みありませんか?
☑ レセプト点検に時間がかかっている
☑ 縦覧点検や過去レセプト確認が手間
☑ 査定・返戻の原因分析ができていない
☑ 病名漏れ、コメント漏れ、算定漏れが不安
☑ 担当者によって点検精度に差が出る
→ Mighty Checker® EXなら、点検・確認・分析までまとめて支援できます。
Mighty Checker® EXで解決できること
- レセプト点検を効率化
約53,000項目の点検範囲で、病名・医薬品・診療行為・投与量・算定漏れなどをチェック。 - 縦覧確認を見やすく
当月レセプトと過去レセプトを並べて表示し、確認作業をスムーズに。 - 査定・返戻対策を強化
点検結果や増減点連絡書データを分析し、実態に合わせた点検精度向上を支援。
Mighty Checker® EX 3つの大きな特長
医療現場の「使いやすさ」を追求した3つのポイントを紹介します。
- 特長1:わかりやすいマルチ画面表示 当月のレセプトと関連する過去のレセプトを自動で2つ並べて表示。手間のかかる縦覧での確認作業がスムーズに行えます。
- 特長2:点検ポイントで保険ルールを解説 エラーメッセージから、わかりやすく保険ルールを解説したガイドを表示。点検しながら知識を深めることができます。
- 特長3:付箋・ステータス管理で作業効率アップ 患者ごとに点検状況やメッセージを登録・抽出可能。チーム内での進捗共有や、重点的なチェックも簡単です。
充実の点検範囲と機能
網羅性の高い約53,000項目に及ぶ点検項目で、精度の高いレセプト作成をサポートします。
- 主な点検内容:
- 病名と医薬品・診療行為の適応症チェック
- 投与量、投与日数の上限チェック
- 算定支援機能(加算の算定漏れやコメント漏れをチェック)
- 病名整理(重複病名や疑い病名の抽出)
- 常に最新のデータベース: 新薬情報や審査情報などを反映した最新データベースを毎月提供します
分析機能で経営・運用を改善
点検するだけでなく、結果を分析することでさらなる効率化と査定対策が可能です。
- 点検結果分析: 診療行為ごとの「疑義金額」を自動計算。影響の大きい項目から優先的に確認できます。
- 査定・返戻分析: オンライン請求後の増減点連絡書データを取り込み、査定状況を可視化。実態に基づいたルール設定で点検精度を向上させます。
デモ依頼をいただければ、実際の画面を見ながら自院での活用イメージをご確認いただけます!
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システム要件
導入をご検討の際は、以下の動作環境をご確認ください。
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項目
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要件
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OS
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Windows 10/11 (Pro/Enterprise), Windows Server 2016/2019/2022
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CPU
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Core i5 以上 もしくは Xeon E5-2609 (2.40GHz/4コア10MB) 相当以上
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メモリ
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8GB以上推奨
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HDD/SSD
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100GB以上の空き容量が必要
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モニター
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フルHD (1920×1080) 推奨
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開発元:株式会社エーアイエス
レセプト点検業務の効率化をご検討中の医療機関様へ
まずは現在の運用状況をお聞きしながら、Mighty Checker® EXがどのように活用できるかご案内します。
デモ等のお問い合わせはこちらよりお気軽にご連絡ください。





